2015年12月26日
小原の音や♪さん 3
今日は第4土曜日。
小原の「音や♪ぺんぎん食堂」では、今年最後の“なんちゃってジャズセッション”が18時ごろから開催されます。
ネーミングは“ジャズ”ですが実際には歌のジャンルは何でもよく、生バンドをバックに好きな歌が歌えるという生演奏のカラオケ喫茶です。
私もかつて太平洋フェリーの船内ショーでジャズを歌っていたので、“枯葉”などのジャズをリクエストして歌ったのですが、休憩時間にギタリストがお遊びで“スモーク・オン・ザ・ウォーター”のイントロを弾き出し、マスターがオルガンで合わせ、ベース、ドラムと入って来てしまったので、私も悪ノリしてついマイクを握り歌ってしまいました。
「すごい!ハードロックの名曲“スモーク・オン・ザ・ウォーター”を暗譜で歌える人が日本にいるとは」と20代のバンドメンバーたちに感激されましたが、我々の世代はディープパープルやレッドツェッペリンの現役時代を知っていますし、私も名古屋市公会堂にコンサートを観に行くほどの大ファンでしたから彼らの作品は難なく歌えます。
そんなわけで司会進行役のギタリストさんからのリクエストで、今日はレッドツェッペリンの“移民の歌”を歌う予定です。
お暇でしたらどうぞお越しください。

小原の「音や♪ぺんぎん食堂」では、今年最後の“なんちゃってジャズセッション”が18時ごろから開催されます。
ネーミングは“ジャズ”ですが実際には歌のジャンルは何でもよく、生バンドをバックに好きな歌が歌えるという生演奏のカラオケ喫茶です。
私もかつて太平洋フェリーの船内ショーでジャズを歌っていたので、“枯葉”などのジャズをリクエストして歌ったのですが、休憩時間にギタリストがお遊びで“スモーク・オン・ザ・ウォーター”のイントロを弾き出し、マスターがオルガンで合わせ、ベース、ドラムと入って来てしまったので、私も悪ノリしてついマイクを握り歌ってしまいました。
「すごい!ハードロックの名曲“スモーク・オン・ザ・ウォーター”を暗譜で歌える人が日本にいるとは」と20代のバンドメンバーたちに感激されましたが、我々の世代はディープパープルやレッドツェッペリンの現役時代を知っていますし、私も名古屋市公会堂にコンサートを観に行くほどの大ファンでしたから彼らの作品は難なく歌えます。
そんなわけで司会進行役のギタリストさんからのリクエストで、今日はレッドツェッペリンの“移民の歌”を歌う予定です。
お暇でしたらどうぞお越しください。
