2015年02月28日
ランチタイム 30
明日から3月、春が来る。
今日も暖かい日だったので、トゥクトゥクを冬眠から目覚めさせ、なまった体を動かそうと248号線を岡崎まで走ってきました。
岡崎のスープカレー屋 「ジョニーtown」

岡崎市井田新町5−1
0564-26-3142
【きのこのスープカレー】

ってか、今テレビ愛知で足助の番組を放送していますね。
岡崎ではなく足助の方に行けばよかったかなぁ・・
今日も暖かい日だったので、トゥクトゥクを冬眠から目覚めさせ、なまった体を動かそうと248号線を岡崎まで走ってきました。
岡崎のスープカレー屋 「ジョニーtown」

岡崎市井田新町5−1
0564-26-3142
【きのこのスープカレー】

ってか、今テレビ愛知で足助の番組を放送していますね。
岡崎ではなく足助の方に行けばよかったかなぁ・・
2015年02月15日
それぞれの星の下で
今日、豊明市文化会館で発達障害をテーマにしたミュージカル、『それぞれの星の下で』を観てきました。

愛知教育大学の大学院生たちによる企画ということで新聞でも取り上げられ、本番の今日はCBCなどの放送局も取材に来ていました。
【CBCのニュース番組「Nスタ」より】

「発達障害のある子どもは、他人との関係づくりやコミュニケーションなどがとても苦手ですが、優れた能力が発揮されている場合もあり、周りから見てアンバランスな様子が理解されにくい障害です」と、政府広報に書いてありました。
な~んだ、だったら俺もそうだわ。
「なんでこうなるんだろう?」って、よく生き難さを感じるときがあるのは発達障害のせいだったんだね。
「あまちん」こと天野鎮雄さんや、彼らが主宰する「劇座」の役者さんたちも出演し、久しぶりに良くできた観応えのあるお芝居でした。
演じる方も観る方もみんな身内という、コップの中の自己満足の豊田の演劇とはレベルが違う
・・な~んて、発達障害男の妄言ですので、どうぞ聞き捨ててください。

愛知教育大学の大学院生たちによる企画ということで新聞でも取り上げられ、本番の今日はCBCなどの放送局も取材に来ていました。
【CBCのニュース番組「Nスタ」より】

「発達障害のある子どもは、他人との関係づくりやコミュニケーションなどがとても苦手ですが、優れた能力が発揮されている場合もあり、周りから見てアンバランスな様子が理解されにくい障害です」と、政府広報に書いてありました。
な~んだ、だったら俺もそうだわ。
「なんでこうなるんだろう?」って、よく生き難さを感じるときがあるのは発達障害のせいだったんだね。
「あまちん」こと天野鎮雄さんや、彼らが主宰する「劇座」の役者さんたちも出演し、久しぶりに良くできた観応えのあるお芝居でした。
演じる方も観る方もみんな身内という、コップの中の自己満足の豊田の演劇とはレベルが違う
・・な~んて、発達障害男の妄言ですので、どうぞ聞き捨ててください。
2015年02月06日
今日の困ったちゃん 167
昨日の木曜日は「プラスチック容器ゴミ」の日でした。
ラックのような家具を出す住人。


それぞれのパーツは接着もされておらず、ただ挿してあるだけだから手で引き抜ける。
こうやって分解すれば指定ゴミ袋に入れて「燃やすゴミ」の今日出せるのに。

結局うちのゴミと一緒にゴミ袋に入れて私が出しておきましたが、格差が広がっているのは所得だけではなさそうだ。
ラックのような家具を出す住人。


それぞれのパーツは接着もされておらず、ただ挿してあるだけだから手で引き抜ける。
こうやって分解すれば指定ゴミ袋に入れて「燃やすゴミ」の今日出せるのに。

結局うちのゴミと一緒にゴミ袋に入れて私が出しておきましたが、格差が広がっているのは所得だけではなさそうだ。
2015年02月05日
「大人」
「ならば証しを見せてつかぁさい!あの夜、兄上が目指した光がただのわたくし事ではない。もっともっと太い大義の果ての志だったと言うんなら」
前回のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、文(井上真央)が吉田寅次郎(伊勢谷友介)に言い放ったセリフ。
視聴率が低迷しているそうだが、私は寅次郎に対する周囲からの圧力を、身につまされる思いで観ている。
証しを見せろと言われても、メディアのないあの時代ではどうしようもない。
ありがたいことに私は新聞に取り上げていただき、「いつまで子供のような夢を見ているんだ!大人になれ!」という周囲からの圧力を撥ね退けることができた。

昨日の豊田東RC(ロータリークラブ)の例会でも、昨年一緒にミャンマーの学校を訪問してきた小牧RCの次年度会長さんがその時の話をされた。

「奇人」、「変人」、「宇宙人」などと私もずいぶん揶揄されてきたが、新聞に載ったり学校を建てたりした途端に手のひらを返したような、この称賛はなに?
絶対無理。私は一生「大人」にはなれない。
前回のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、文(井上真央)が吉田寅次郎(伊勢谷友介)に言い放ったセリフ。
視聴率が低迷しているそうだが、私は寅次郎に対する周囲からの圧力を、身につまされる思いで観ている。
証しを見せろと言われても、メディアのないあの時代ではどうしようもない。
ありがたいことに私は新聞に取り上げていただき、「いつまで子供のような夢を見ているんだ!大人になれ!」という周囲からの圧力を撥ね退けることができた。

昨日の豊田東RC(ロータリークラブ)の例会でも、昨年一緒にミャンマーの学校を訪問してきた小牧RCの次年度会長さんがその時の話をされた。

「奇人」、「変人」、「宇宙人」などと私もずいぶん揶揄されてきたが、新聞に載ったり学校を建てたりした途端に手のひらを返したような、この称賛はなに?
絶対無理。私は一生「大人」にはなれない。