2013年01月05日
今日の困ったちゃん 137
「車はダメだけど物干しぐらいならいいよね」と、先日警察沙汰になった水の戦士がいつも車を停めているコインランドリーのわきに物干しスタンドを出す住人。

「なんであそこに物干しスタンドを出すの?」
「知らないよ。僕じゃない」
「あんたが出したところが防犯カメラに映ってるよ」
「誰かが僕の部屋の前へあの物干しスタンドを置いたもんで邪魔だったからあそこへ出しただけだよ。僕のじゃない」

最初は知らない、出したのは自分じゃないと言っておきながら、カメラに映ってると突っ込まれると出したことは認めるが自分のものじゃないと矛盾したことを言い出す。典型的な言い逃れのパターンだ。
この住人のものに間違いないのだが、自分のものじゃないとシラを切られるとどうしようもない。
無理に突き返しても、また別の場所にこっそり出すだけだ。電動ノコギリで切って金属ゴミで出すしかない。
そして、いつもの場所に物干しスタンドが置いてあり車を停められなかった水の戦士は、やむを得ずコインランドリーの正面へ停めた。

「何の用事で何分ぐらい停める」という、先日お巡りさんと約束した貼り紙が貼ってあるか、ぐるりと車を見て回る私に気付き、いまいましそうに走り去っていく水の戦士。(もちろん貼り紙などない)

バイバイ( ・_・)ノ


「なんであそこに物干しスタンドを出すの?」
「知らないよ。僕じゃない」
「あんたが出したところが防犯カメラに映ってるよ」
「誰かが僕の部屋の前へあの物干しスタンドを置いたもんで邪魔だったからあそこへ出しただけだよ。僕のじゃない」

最初は知らない、出したのは自分じゃないと言っておきながら、カメラに映ってると突っ込まれると出したことは認めるが自分のものじゃないと矛盾したことを言い出す。典型的な言い逃れのパターンだ。
この住人のものに間違いないのだが、自分のものじゃないとシラを切られるとどうしようもない。
無理に突き返しても、また別の場所にこっそり出すだけだ。電動ノコギリで切って金属ゴミで出すしかない。
そして、いつもの場所に物干しスタンドが置いてあり車を停められなかった水の戦士は、やむを得ずコインランドリーの正面へ停めた。

「何の用事で何分ぐらい停める」という、先日お巡りさんと約束した貼り紙が貼ってあるか、ぐるりと車を見て回る私に気付き、いまいましそうに走り去っていく水の戦士。(もちろん貼り紙などない)

バイバイ( ・_・)ノ

2013年01月05日
ハッピーバースデー 7
今夜のパンチーズハウスはベンジーの誕生日パーティー。

お祝いに来たお客さんたちでお店は超満員のため、私もベンジーのお友だちと相席にされた。
「トゥクトゥクおじさんですよね?」と彼女たちは私のことをご存じなのに私の方はどなただかわからない。
せっかく私を知ってくれている美女たちに囲まれた特等席に座っているのに、何を話していいのか話題も見つからず、ただただビールを飲むばかり。
あとからやって来たイケメンたちに席を譲り、ホッとしているダメなトゥクトゥクおじさんでありました。
σ(^-^;)
パンチ店長


お祝いに来たお客さんたちでお店は超満員のため、私もベンジーのお友だちと相席にされた。
「トゥクトゥクおじさんですよね?」と彼女たちは私のことをご存じなのに私の方はどなただかわからない。
せっかく私を知ってくれている美女たちに囲まれた特等席に座っているのに、何を話していいのか話題も見つからず、ただただビールを飲むばかり。
あとからやって来たイケメンたちに席を譲り、ホッとしているダメなトゥクトゥクおじさんでありました。
σ(^-^;)
パンチ店長
