2012年01月16日
パンチーズハウスがブログ開設!
いよいよと言うべきか、ようやくと言うべきか、パンチーズハウスのブログがBoo-logに開設されました。

しかし、店長もスタッフもみんな筆不精なため更新は滞りがちになると思いますので、そのあたりは今まで通り「プロジェクト遊」の方でサポートしていくつもりです。
前にも書きましたが、豊田にはたくさんの外国の人が生活しているのに遊べる店が少ない。
パンチーズハウスは外国人も気楽に入れる雰囲気の豊田には稀有な店なので頑張ってほしいのです。
確かに同質な人たちだけが集まる村社会は楽でしょう。
しかし、そのままでは地域が緩やかに衰退していくことも前に書きました。
いろんな軋轢や緊張とも向き合い苦しみながらも異質な人を受け入れていかなければ活力のある強い社会にはなりません。
私がまだ東京にいた頃、初めて参加したNGO「シャプラニール」の創立メンバーの一人である福澤郁文氏がそのあたりのことをうまく語っている動画があります。
1時間近い長編インタビューですが、ぜひご覧になってください。
現在、パンチーズハウスは店舗改装のため休業中。
もちろん、その間店長は無収入。
収入がないのに、改装費を少しでも抑えるために店長も改装工事を手伝い、お店をやっているときより忙しそう。
そんな休業中の時に限って予約の電話がたくさん来る。
そうした団体客さんのための店舗改装なのに皮肉なことです。

しかし、店長もスタッフもみんな筆不精なため更新は滞りがちになると思いますので、そのあたりは今まで通り「プロジェクト遊」の方でサポートしていくつもりです。
前にも書きましたが、豊田にはたくさんの外国の人が生活しているのに遊べる店が少ない。
パンチーズハウスは外国人も気楽に入れる雰囲気の豊田には稀有な店なので頑張ってほしいのです。
確かに同質な人たちだけが集まる村社会は楽でしょう。
しかし、そのままでは地域が緩やかに衰退していくことも前に書きました。
いろんな軋轢や緊張とも向き合い苦しみながらも異質な人を受け入れていかなければ活力のある強い社会にはなりません。
私がまだ東京にいた頃、初めて参加したNGO「シャプラニール」の創立メンバーの一人である福澤郁文氏がそのあたりのことをうまく語っている動画があります。
1時間近い長編インタビューですが、ぜひご覧になってください。
現在、パンチーズハウスは店舗改装のため休業中。
もちろん、その間店長は無収入。
収入がないのに、改装費を少しでも抑えるために店長も改装工事を手伝い、お店をやっているときより忙しそう。
そんな休業中の時に限って予約の電話がたくさん来る。
そうした団体客さんのための店舗改装なのに皮肉なことです。