2008年09月24日
2008年09月23日
劇団ドラマスタジオ 3
『泰山木の木の下で』 9月23日、稽古風景
第一幕 第五景 出前持ちの青年を演じる杉田幸也君(右)
あれ!?「笑劇派10周年記念本公演」に客演として出ていたんじゃなかったの?
そうなんです。千秋楽が終了してからドラマスタジオの稽古に駆けつけてくれました。
演劇アカデミーにもマジメに出席し一生懸命勉強しています。皆さん応援してあげてください。

青年にピストルで撃たれるハナ・・主役はどうなるんだ!!衝撃の結末は公演をご覧ください。

第一幕 第六景 夜の女の色っぽさが出せなくて特訓を受ける樋口美沙子さん。

笑っちゃいけません!教える方は大マジメなんです。

んじゃあ、私がお手本を・・。お相手の刑事さんはお疲れ?

今日の写真は私がコンデジで撮りました。(^_^)v
第一幕 第五景 出前持ちの青年を演じる杉田幸也君(右)
あれ!?「笑劇派10周年記念本公演」に客演として出ていたんじゃなかったの?
そうなんです。千秋楽が終了してからドラマスタジオの稽古に駆けつけてくれました。
演劇アカデミーにもマジメに出席し一生懸命勉強しています。皆さん応援してあげてください。

青年にピストルで撃たれるハナ・・主役はどうなるんだ!!衝撃の結末は公演をご覧ください。

第一幕 第六景 夜の女の色っぽさが出せなくて特訓を受ける樋口美沙子さん。

笑っちゃいけません!教える方は大マジメなんです。

んじゃあ、私がお手本を・・。お相手の刑事さんはお疲れ?

今日の写真は私がコンデジで撮りました。(^_^)v
2008年09月21日
劇団ドラマスタジオ 2
『泰山木の木の下で』 9月20日、稽古風景
第一幕 第二景 連絡船の若い船員と島の娘のしばしの別れのシーン
娘役は高校1年生の15歳。手出し厳禁!!

島の議長(左)と猟師の女房のシーン
最初は私がこの議長役をやるはずでした。

演出の岡田隆弘氏。
豊田西高校演劇部の初代部長で、私の大先輩であります(o_ _)ノ

第一幕 第三景 警察署の取調室で取調べを受ける商売女マリ役(11月22日出演)の石川愛さん(左)

彼女、どこかで見かけたことはありませんか?松坂屋の婦人服売り場にいますよ!

商売女マリ役(11月23日出演)の鈴木理恵子さん
普段はマジメなOLさんなので、擦れっからしな悪女の雰囲気が出せずに悩んでいます。
誰か遊んでやってください。私は却下されました。( ; _ ; )

第一幕 第四景 マリの狡猾な言い逃れに手を焼く木下刑事(左) とハナ。右は用務員:村菊

劇団ドラマスタジオの重鎮、用務員:村菊役の近藤博さん

写真は劇団ドラマスタジオのスタッフが撮影したものをお借りしています。
第一幕 第二景 連絡船の若い船員と島の娘のしばしの別れのシーン
娘役は高校1年生の15歳。手出し厳禁!!

島の議長(左)と猟師の女房のシーン
最初は私がこの議長役をやるはずでした。
演出の岡田隆弘氏。
豊田西高校演劇部の初代部長で、私の大先輩であります(o_ _)ノ
第一幕 第三景 警察署の取調室で取調べを受ける商売女マリ役(11月22日出演)の石川愛さん(左)
彼女、どこかで見かけたことはありませんか?松坂屋の婦人服売り場にいますよ!
商売女マリ役(11月23日出演)の鈴木理恵子さん
普段はマジメなOLさんなので、擦れっからしな悪女の雰囲気が出せずに悩んでいます。
誰か遊んでやってください。私は却下されました。( ; _ ; )
第一幕 第四景 マリの狡猾な言い逃れに手を焼く木下刑事(左) とハナ。右は用務員:村菊
劇団ドラマスタジオの重鎮、用務員:村菊役の近藤博さん
写真は劇団ドラマスタジオのスタッフが撮影したものをお借りしています。
2008年09月20日
今日のW-H兄弟 1
業種にこだわらず、「ご要望にお応えできる事なら何でもやります」と、ほとんど便利屋さんと化してしまったW-H兄弟の頑張る姿を、これからシリーズでお伝えしてまいります。
今日のお仕事は前回に引き続き、庭師さんの巻
柘植を刈る弟(手前、顔出しNG)

薬を散布する兄

ちなみに今、彼がかぶっているのが例の函館野外劇のオリジナル帽子です。
私は函館野外劇が好きで、もう3回ほど函館に見に行っており、そのときに買ってきたものです。
函館市民がひとつにまとまり手作りで上演する野外劇は、内容の良し悪しよりも普通の市民が頑張っているその姿に感動します。
某巨大企業の庇護に甘え、自分は何もしないくせに他人の揚げ足を取って文句ばっかり言っている豊田市民とはえらい違いです。
豊田市でも2回ほど野外劇を開催しましたが、主導権争いやら責任のなすり合いやら見るに耐えない醜態続きでした。
「今の豊田市でいきなりこんな大きな企画を実施するのは無理だ。地道に市民のレベルアップをしていかなければ・・」という反省から『とよた演劇アカデミー』を開講し、市民一人一人の能力を高め、小さな舞台でもいいから何度か自分たちで企画し成功させ、それを積み重ねていって『第3回とよた市民野外劇』を成功させよう、と考えております。
タイトルから大きく脱線してしまいましたが、『とよた演劇アカデミー』ネタをUPしてもほとんど反応がないので、何を考えてあのネタをUPしているのか書いてみました。
今日のお仕事は前回に引き続き、庭師さんの巻
柘植を刈る弟(手前、顔出しNG)

薬を散布する兄

ちなみに今、彼がかぶっているのが例の函館野外劇のオリジナル帽子です。
私は函館野外劇が好きで、もう3回ほど函館に見に行っており、そのときに買ってきたものです。
函館市民がひとつにまとまり手作りで上演する野外劇は、内容の良し悪しよりも普通の市民が頑張っているその姿に感動します。
某巨大企業の庇護に甘え、自分は何もしないくせに他人の揚げ足を取って文句ばっかり言っている豊田市民とはえらい違いです。
豊田市でも2回ほど野外劇を開催しましたが、主導権争いやら責任のなすり合いやら見るに耐えない醜態続きでした。
「今の豊田市でいきなりこんな大きな企画を実施するのは無理だ。地道に市民のレベルアップをしていかなければ・・」という反省から『とよた演劇アカデミー』を開講し、市民一人一人の能力を高め、小さな舞台でもいいから何度か自分たちで企画し成功させ、それを積み重ねていって『第3回とよた市民野外劇』を成功させよう、と考えております。
タイトルから大きく脱線してしまいましたが、『とよた演劇アカデミー』ネタをUPしてもほとんど反応がないので、何を考えてあのネタをUPしているのか書いてみました。
2008年09月19日
劇団ドラマスタジオ 1
11月22日(土) 18:30~、23日(日) 13:30~
豊田市民文化会館小ホールで劇団ドラマスタジオ第12回公演『泰山木の木の下で』が上演されます。
これから時折、その稽古風景をUPしていきます。
第一幕 第二景 瀬戸内海の島々を結ぶ連絡船の船室でのシーン

主役:神部ハナを演じる柴田槇子さん

第一幕 第六景 被爆して顔にケロイドのある女の店に遊びに来た刑事とのシーン

写真は劇団ドラマスタジオのスタッフが撮影したものをお借りしています。
豊田市民文化会館小ホールで劇団ドラマスタジオ第12回公演『泰山木の木の下で』が上演されます。
これから時折、その稽古風景をUPしていきます。
第一幕 第二景 瀬戸内海の島々を結ぶ連絡船の船室でのシーン
主役:神部ハナを演じる柴田槇子さん
第一幕 第六景 被爆して顔にケロイドのある女の店に遊びに来た刑事とのシーン
写真は劇団ドラマスタジオのスタッフが撮影したものをお借りしています。