2008年09月20日
今日のW-H兄弟 1
業種にこだわらず、「ご要望にお応えできる事なら何でもやります」と、ほとんど便利屋さんと化してしまったW-H兄弟の頑張る姿を、これからシリーズでお伝えしてまいります。
今日のお仕事は前回に引き続き、庭師さんの巻
柘植を刈る弟(手前、顔出しNG)

薬を散布する兄

ちなみに今、彼がかぶっているのが例の函館野外劇のオリジナル帽子です。
私は函館野外劇が好きで、もう3回ほど函館に見に行っており、そのときに買ってきたものです。
函館市民がひとつにまとまり手作りで上演する野外劇は、内容の良し悪しよりも普通の市民が頑張っているその姿に感動します。
某巨大企業の庇護に甘え、自分は何もしないくせに他人の揚げ足を取って文句ばっかり言っている豊田市民とはえらい違いです。
豊田市でも2回ほど野外劇を開催しましたが、主導権争いやら責任のなすり合いやら見るに耐えない醜態続きでした。
「今の豊田市でいきなりこんな大きな企画を実施するのは無理だ。地道に市民のレベルアップをしていかなければ・・」という反省から『とよた演劇アカデミー』を開講し、市民一人一人の能力を高め、小さな舞台でもいいから何度か自分たちで企画し成功させ、それを積み重ねていって『第3回とよた市民野外劇』を成功させよう、と考えております。
タイトルから大きく脱線してしまいましたが、『とよた演劇アカデミー』ネタをUPしてもほとんど反応がないので、何を考えてあのネタをUPしているのか書いてみました。
今日のお仕事は前回に引き続き、庭師さんの巻
柘植を刈る弟(手前、顔出しNG)

薬を散布する兄

ちなみに今、彼がかぶっているのが例の函館野外劇のオリジナル帽子です。
私は函館野外劇が好きで、もう3回ほど函館に見に行っており、そのときに買ってきたものです。
函館市民がひとつにまとまり手作りで上演する野外劇は、内容の良し悪しよりも普通の市民が頑張っているその姿に感動します。
某巨大企業の庇護に甘え、自分は何もしないくせに他人の揚げ足を取って文句ばっかり言っている豊田市民とはえらい違いです。
豊田市でも2回ほど野外劇を開催しましたが、主導権争いやら責任のなすり合いやら見るに耐えない醜態続きでした。
「今の豊田市でいきなりこんな大きな企画を実施するのは無理だ。地道に市民のレベルアップをしていかなければ・・」という反省から『とよた演劇アカデミー』を開講し、市民一人一人の能力を高め、小さな舞台でもいいから何度か自分たちで企画し成功させ、それを積み重ねていって『第3回とよた市民野外劇』を成功させよう、と考えております。
タイトルから大きく脱線してしまいましたが、『とよた演劇アカデミー』ネタをUPしてもほとんど反応がないので、何を考えてあのネタをUPしているのか書いてみました。